建築実績

H28年 高知県香南市 K邸

狭小地に建てたコンパクトな板倉構法の家です。土地が狭い為、室内が広く感じられるように丸太の使用をあえて抑え、アクセントに2本の丸太を化粧梁として使っています。木の家を建てたいけれど、街中などで土地が狭かったり、防火上の制限があってログハウスは建てられないというような場合に適した構法と言えます。ログハウスではありませんが、階段の手摺りなどに自然の姿の枝を用いることで、生き生きとした表情を持つ家になり、自然を近くに感じられます。小さなお子さんはこの階段で遊ぶのが大好きなようです。

img_0264-1024x768

img_0263-1024x768

img_0230-1024x768

img_5842-1-1024x683

img_5838-1024x683

img_0233-1024x768

img_0253-1024x768

img_0258-1024x768

img_0255-1024x768

img_5840-1-1024x683

img_0251-1024x768

img_2426-1024x768

img_5850-1024x683

img_0247-1024x768

img_0259-1024x768

img_5827-2-1024x683

img_5826-1024x683

img_5830-1024x683

img_5828-1024x683

img_5832-1024x683

img_5833-1024x683

img_0245-1024x768

img_2417-1024x705

img_2419-1024x768  img_0250-1024x768           img_2451-1024x767